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貧乏で痩せてる奴集める(芸人の卵とか劇団員とか)

太りやすい体質か、餓鬼の頃太ってたかとか聞かれる

受かったら誓約書書いてアフターの撮影
台詞とかも全部用意してくれてる

バイト代の半分(5万円)先にもらって食べる

太ってからビフォーの撮影
バイト代の残りを貰う
「慎重に検討しました結果、内定受諾を見合わせて頂くことになりました」
「このような残念な結果をお伝えしなければならないことを、たいへん心苦しく感じておりますが、事情ご高察の程お願い申し上げます」
「決して気落ちされるようなことなく、今後も自信を持って求人活動を続けて頂ければと存じます」
「悪しからずご了承下さい。末筆になりましたが、貴社のこれからの一層のご活躍をお祈り申し上げます」

マジだった
1位 ボールペン
これだけは絶対に100円ショップでは買わない方がいい。
すぐにインクが詰まり使い物にならなくなる。時々5本セットのものも売っていたりするが
それは履歴書一枚描いて2本消費するくらいの覚悟で使った方がいい。
コンビニやスーパーで売っている120円くらいの値段のものになるだけでこのゴミとはかなり違ってくる。
100円のボールペンは本当にゴミを買わされたレベル。

とあるデパートの昇りのエスカレーターに乗っていたところ、
前に立つ若い女性が足の付け根から数センチ下ぐらいの丈のミニスカートをはいていた。
しかも、ショルダーバッグをかけているため、微妙に片側がめくれ、
お尻と足の境目が見えるんじゃないかというぐらいの無防備さ。
さらに、もうひとつショルダーバッグを持参しており、
そのバッグは、なぜかエスカレーターの踏み台の上に置いている。

「重いからおいているんだろうけど、おいおい、そのバッグの紐が巻き込まれたらどうするんだよ。
停止するだろ。それだけならいいが、急停止したら、あんた大けがするよ。
あんただけじゃなく、後ろにいる自分まで巻き込まれるじゃないか。このバカ女」
と憤慨しつつ、彼女の方を見ていた。

次第に、次の階へと近づいて行った。
「早くバッグ拾えよ。絶対に巻き込ませるなよ」
そう思っていると、彼女はきちんとバッグを拾い上げた。
しかも、お尻を突き出すようにして拾ったから、スカート内部の下着をはいた大事な部分が丸見え。
「おいおい、本当にバカ女だな」

ちらっと後ろを振り向いた後、さらに彼女は上階に昇って行く。
彼女の前には、少し離れて男性が立っている。彼もまた上がっていく。
自分も最上階まで行く予定だったので、やむなくそのままついていく。

カバンを再び降ろすのかと思いきや、下ろさない。
あれ、おかしいな、下ろすのが面倒くさくなったのかなと思っていると、とうとう最上階までついた。

あのぶっとい足をこれ以上見なくて済んだことにホッとしていると、
彼女、少し離れた先に立っていた男性と小声で話した後、すぐさま下に降りるエスカレーターに乗りかえた。
二人はまたも距離を保って、まるで他人のような顔をしている。
もしかすると、この人たち、これを延々と繰り返しているんじゃないだろうかという疑問がよぎった。

最近、夫が妻にミニスカートをはかせ、その姿を盗撮した男性を恐喝し、逮捕されるという事件があった。
ひょっとして、自分が見たカップルも、そういう人たちだったのかもしれない。

後ろにずっとついていたのが女である私だったから、諦めて再び下に戻ったんじゃないか。
次に後ろに立ったのが男性で、しかもうっかり下心を出したとしたら、一気に天国から地獄に、
下心を出さなかったとしても難癖つけられたとしたら、人生を狂わせかねない。
一番怖いのは、生きている人間かもしれないとつくづく思う出来事でした。

普通は、エンジニアをアーティストとは考えないと思う。エンジニアというものは、作るものとの関係で捉えられることが多いからね。でも、そういうものは、エンジニアがよく考えなければ、どうしたら少ない部品で最高の結果が得られるのか、そのためのベストのやり方は何かを考えなければ、きちんと動くものにはならないし、エレガントだとか美しいとか感じるものもできない。(中略)芸術の域にまで高められたエンジニアリングにお目にかかれることはめったにないが、本来は、そうあるべきものなんだ

しかし、中部電力や地元企業の間では「政府の支援内容もわからないままでの全面停止では困る」との声も。

そんななか、協議の場で気になったのが「オメガ計画」の行方である。


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原子力関係者の間では知られているが、高レベル放射性廃棄物を安全に処理するための先進的な研究として、1989年にスタートしたもの。

文部科学省が主管庁となり、わが国の原子力研究機関が英知を結集して半減期の長い放射性物質を素早く安全に処理する技術を開発してきたはず。

このところ話題のセシウムやヨウ素などを核反応を利用して短寿命に変え、放射能を消滅させることを目指してきた。

実は、この日本発の研究がきっかけとなり、フランス、ロシア、アメリカでも放射性物質の分離、消滅処理に関する研究が進むようになったほど。

たとえば、「半減期が30年といわれるセシウムを45分で処理できるようになる」とまで言われた。

わが国における原子力の安全性向上に関する金字塔のような研究事業であったのに。

しかも、これまで莫大な国家予算を投じ、世界にもアピールしてきた。

わが国の「原子力開発利用長期計画」の中心に据えられていた、この「オメガ計画」。

福島原発の事故を受け、放射能汚染が深刻化する今こそ出番ではないのか。

しかし、なぜか、どこからも「オメガ」の「オ」の字も聞こえてこない。

そこで、文部科学省に問い合わせると、「データを紛失した。探してみるので時間がほしい」との回答。

こんなことがあっていいのだろうか。

これこそ「想定外」の事態としか言いようがない。

危機管理どころか情報管理を根底から練り直す必要がありそうだ。

これじゃあショムニ!じゃなくてムショニ!じゃねえかwww
怪奇好きの方には申し訳ないけれど、心霊写真は本来なら一定の確率でおっぱいとかちんことか出てもいいのに、いつも足とか手とか顔とかモラルに反しない部位しか出てない時点で作り物なんですよね。
11 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2014/09/11(木) 06:02:16.03 ID:JdiGzWKp.net

昔バイト先に芸人目指してて事務所にも入ってたオッサンがいて、観客の仕事?させられてた
知らずにテレビ見てたら下に映ってワロタンゴ
笑ったら怒られるらしいで